今後は未定

40年以上に及ぶ内面探究の旅は、ひとまず終わりを迎えました。

 

食事の方も、若い時(30代)の野菜(大豆)中心の食事に戻しつつあります。

 

道の歩みも、考察中心から、リラックス&集中に戻しつつ、

 

自由時間の使い方を外の世界への視点を増やそうと思っています。

 

ブログの書き込み内容は、どういう方向に向かうのかは未定です。

 

リアルラスタマン、肉食せず、アルコールを飲まず、

 身体・直感が鍛え上げられていて、筋金入り。

 25分あたりのラップは藤井風も背筋が伸びるだろう。

 

https://www.youtube.com/watch?v=SKJ2i1CMC2o

小さな記念日から

2011年2月13日の書き込みです。

 

小さな子の痛みは、ボクの胸の痛み。

   その子をケアーできなきゃ、

   モリーなんてどうもできない。

   小さな子を明晰と静寂の両翼で抱くことができれば。

   かろやかに羽ばたくことができる。

   小さな記念日だ。

 

この書き込みから12年半後、小箱に眠っている小さな女の子を両腕で大切に抱くことになります。

 

そこから、アルことが起き、アルことが為されます。

 

如何様に起き、何が為されたのかを知った時には、カルマのクリーニングは終わっています。

 

自分のカルマが何であるのか、何処に潜んでいるのかの特定ができており、

 

導き出した結論が、明晰な解明だったからでしょう。

 

よくここまで来れたなと思います。

 

He Aloha No O Honolulu-Teresa Bright(2010年に紹介した懐かしい曲です。)

 

https://www.youtube.com/watch?v=W_04WeU4Hko

愛しいメモリー(小さな女の子)

2011年2月6日に(古い)ブログに次のような書き込みをしています。

 

あらわれた小さな子、

 

 オムツをしている

 

 どうして、1人ででてきたんだろう。

 

 その子のからだを洗ってケアーしたあと

 

 電話がかかってきてボクは行かなければならなくなった。

 

 電話をしながらふと、後ろを振り返ると、

 

 キミはボクの後をついてきていたね。

 

 まだ、ローブをちゃんと着れていなかった。

 

 今思うと、なぜちゃんと着せてあげなかったのだろうか、

 

 抱き上げてやらなかったのだろうかと思う。

 

 ゴメンネ。

 

 これからはいつも一緒だよ。

 

 いつまでも愛してるよ。

 

 ありがとう。

 

そして、その2日後、「Sweet Memory」と題して、「歌」の紹介と、次のような投稿をしてます。

 

■君はまさに僕の夢 

 僕をいつも支えてくれる真心

 愛しいメモリー

 僕の愛する人 

 どうしてもここに戻って来て欲しい(歌詞)

 

    愛しいメモリーとは「深い心の中にいる小さな子」のこと、

    それは真心であり、僕の夢。

 

■海が砂浜に触れない 

 そんな日が訪れるまで 

 今もそしてこれからもずっと 

 僕は君のものなんだよ(歌詞)

 

    海が砂浜に繰り返し波打つ、

    これは繰り返す輪廻、

 

    海が砂浜に触れない、そんな日が訪れるまでとは、

    スンニャータ・空を知るまで

 

    深い心にいる小さな子、この曲を僕と一緒に

    聞いてください。

 

*同時にYou Tube動画を紹介してますが、現在、再生できませんとなってます。

 多分、次の曲「Sweet Memory」だったかもしれません。

 

https://www.youtube.com/watch?v=g91jhBBdAaw